常和命水あゆみ

★案内図

2003.5


2003.11




2004.4






2004,6




   
2005,4




2005
,5

2005.6

2006,8
長野県伊那市富県の深井戸水(家庭で使うために掘削)が
健康に良い水であるらしいと評判になる。

民間の水研究所 株式会社 「生命の水研究所」松下和弘氏
に依頼、測定の結果
<スーパー・オキサイド・ディスムターゼ>
スパーオキシドを薄める機能の値が7,60Units有り。
規格値は1,00 units「sosa測定図参照」
この水を飲んでいれば、長生き出来る要素があると、報告を受ける

この水を信州大学に相談した結果
「国立大学法人信州大学」と「織建」で共同研究する事になる。
信州大学農学部 食料生産学科 農学博士 井上直人教授により
測定の結果、この水には老化を促進する「活性酸素」の中の
肌の老化を促進する
<一重項酸素>薄める「機能」があることを
突き止める。

日本薬科大学薬学博士吉村吉博教授が
この水に老化を促進する厄介な「活性酸素」の中の、

<スーパーオキシドラジカル>
を薄める「機能」が有ることを
ことを突き止める。

両先生の実験の結果から、健康を害する代表的な活性酸素4個の内の
「2個」までを薄めることが出来る力が、この水に有ることを突き止める。

約1年半の愛飲者の方々からの,
信じられない体の改善を報告、
され、
自信を持って販売に踏み切る。

水販売会社 有限会社  いすゞ  設立

平成17年6月3日 伊那市市役所[記者室]にて、
「信州大学農学部」が常和の命水について、詳しくマスコミ発表と成る 。

長野県の高級食材スパー(県内26店舗)をもつ「TSURUYA」納入決定
続いて 群馬のフレッセイ(資本金18億) 東京の(株)シジシージャパン(資本金5億2350)
豊橋のサンヨネ(資本金2,540万) 次々納入決定。
          
           〜「常和の命水」発見から現在に至るまでの経緯〜