カテゴリー別アーカイブ: お知らせ

※令和元年8月  料理研究家の「服部幸應」様が来社 監修食育ツアーで

2019/8/19

服部幸應と行く食育ツアーで「ときわの命水」の工場視察 試飲

「まろやかな水は場所によって違う、どこの水なのかが重要」と

美味しいお水を味わって頂きました。

 

※ときわの命水 は海面活性力が極めて高い事が確認された。

2019/6/21

コメント=ときわの命水は武蔵野水道水に比較して、サラダ油を1.61倍(61%)多く溶かした。H-MNR法=水素原子核の磁気共鳴

界面活性力のある水は今後、病気の原因になりうる物質を体内から除去するためにも欠かせないということです。このように、界面活性力があり、なおかつ活性酸素を除去する有益な水選びは、とても重要です。

1H-NMR法を利用したときわの命水の界面活性力実験結果報告書

 

※この様な水は国内の陸地では確認されていないのでは‽

2019/4/20

❝海洋深層水の一部以外にこの様な水は他に確認されていないのでは❞

名古屋市立大学教授により確認=マウスによる動物実験で証明 インスリン様成長因子(IJF-1)に関わる等々(詳しい内容は薬事法との関連で掲載できません)HPの大学分析サイトをご覧ください。

分析 名古屋市立大学大学院 医学研究科展開医学分野  岡島研二教授

※「過酸化水素」の消去機能が高い=産学連携で信州大学分析・論文にて発表

2019/4/11

「ときわの命水」を調査分析した信州大学農学部 食料生産科学科  井上直人教授

(有)いすゞと信州大学と の産学連携で分析評価=第一号として登録された。

(下図)消去能は指数関数的に倍増するのでこの数十倍高いと推定される。

論文 北陸作物学会報 第40号(2005)

※信州大学=活性酸素の中の「一重項酸素」の消去機能が極めて高い事を確認。

2019/4/5

信州大学=活性酸素の中の「一重項酸素」に反応する事を確認。

紫外線などの光の刺激により、皮膚や目に発生する。皮膚を形成しているタンパク質や脂肪を酸化、変質させる。

論文にて発表

 

 

 

※鳥取大学による「ときわの命水の」水質高い評価

2019/3/29

鳥取大学医学部博士「論文」米子雑誌に水質評価

ミネラルバランスによる“ときわの命水”の水質評価

鳥取大学医学部医学科 祝部大輔講師 東洋大学総合情報学部一橋和義助教
研究結果「米子医学雑誌」2016年3月に論文掲載

「美味しい水指標2.0以上 ときわの命水が出した数値は7.6」
「健康な水指標5.2以上 ときわの命水が出した数値は13.1」
この両方を同時に満たす水は国内では少ないという。

クリックして論文をご覧ください。

トリリニアダイアグラムによる水質評価・ヘキサダイアグラム
健康な水指標一覧

※活性酸素を消去する酵素「SOD・SOSA」の測定結果

2019/2/13

SOD/SOSAてな―に?

スーパーオキサイド・ジスムターゼ(活性酸素を消去する酵素)SOSAの値が5.00Unitsで規格化値は1.00.ときわの命水は、SODの力を152%発揮させる水であり、SOSAは、対照水に比較しても65%高い値を示した。極めて貴重な水と言えます。

調査分析 生命の水研究所 松下和弘

SODが活性酸素を分解することで寿命を延ばしていると思われる。

 

 

 

※ときわの命水の「酸化還元電位」が素晴らしい=鳥取大学調査・論文発表

2019/1/28

※ 酸化還元電位とは、水中酸化還元状態を表す
数値単位mV「ときわの命水」原水の酸化還元電位:98mv
  極めて素晴らしい数値であると。
詳しくは本欄掲載の論文米子医学雑誌67巻102号別刷をご覧ください、
調査鳥取大学医学部祝部大輔博士/東洋大学総合情報学部一橋和義助教 調査
論文

※[活性酸素]の消去機能が高いと言える水(4種の内の3種に反応)は他には確認されていないのでは。

2019/1/24

日本薬科大学 吉村吉博教授この水は活性酸素「スーパーオキシドラジカル」(O2–)の消去機能が極めて高いと証明された。

今回の結果から、天然の水から強いO2-消去作用がみられたことは単なる水ではない事が示唆された。

 

試料 ・CH3 O2 ・OH
測定値 CV 抑制率 測定値 CV 抑制率 測定値 CV 抑制率
コントロール 3.85 0.88 1.59 1.59 5.18 3.13
ときわの命水 3.70 2.91 3.90 0.42 0.62 73.58 4.94 4.32 4.63
N=5(測定回数)CV:相対標準偏差
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